まゆげ描く男

全身の毛がないナイ男のあるアル話や体験談。

一週間ずっとツルピカの話もあれなんで...-趣味のハナシ NBA ナショナルプロバスケットボール アソシエーション-

 

ハイ!

まゆげNICEですー!

まだまだ毎日書きますよー!

あー、うまかった。

今日の夕飯は嫁の特製キーマカレー

大体2人分ぐらい平らげた後向かうはPCへ。

今日も窓を開けると心地良い夜風が。ブログを書くにはナイス(^-^)

 

今日はずっとツルピカの話もあれなんで、趣味のハナシ。

といっても自分多趣味ではなく、深く追求するわけでもないので、話が浅かったら

すみません。

 

自分NBA(アメリカのプロバスケットリーグ)を観るのが好きです。といってもBS1で週2ぐらいでやっているのを観たり、NBAのニュースをスマホで毎日チェックするぐらいですが、デカいアスリート達が繰り広げるエンターテイメントに魅了されています。

 

で、NBAはビッグネームの移籍がとても多いんです。

「あのチームのエースがあそこのチームに?」

「えっ!?去年プレーオフでそこに負けたのに、そこに移籍すんの?!」

「この人オールスター選手だけど、要らないんだ?その人と交換なんだ...」

 

日本のプロ野球で例えるなら、-西武の清原が巨人へ-中日の落合が巨人へ-

-日ハムの小笠原が巨人へ-広島の江藤が巨人へ-

全部巨人じゃん!野球詳しくねーだろ!?しかもいつの話だよ!と突っ込まれそうですが。

要はこのぐらいのビッグネームの移籍がボンボンぼこぼこ毎年あるんです。(特にオフシーズン)

もちろんアメリカでのことなんで、日本の一般人の常識で考えてもしょうがないのは理解できます。

経営側は戦略として選手を駒に、選手はがっつりメイクマネー又はどうしても優勝できるチームに!的な思いでしょう。(その程度しか思い浮かばん...)

 

その中で、好きな選手が全く馴染みのないチームに行っちゃった!なんてことも

しばしばあるわけで。

 

例-清原 巨人からオリックス-

また清原かよ!雑誌で反省インタビューがっつり出てたよ!

 

まあ、遠く離れた日本の、そこそこなNBA好きとしては、

このチームが好き!

っていうんじゃなくて

この人ここにいるからそのチーム好き!

という感覚で応援しています。

大柄で鍛え上げられた肉体を持つアスリートが躍動し、ぶつかり合うアメリカのバスケ。

NBAは30チームあり、魅力的な選手も沢山います。

展開も早いし、得点もバカスカ入ります。

野球もサッカーもいいけど、こんな涼しめの夜バスケをチェックしてみるのもオススメですよ☆

↓これは試合とかじゃなく、2016年のダンクコンテスト

全く知らない人でもびっくりするはず!

 

NBAのことばっか書きましたが、日本でも去年(2016年)Bリーグというプロバスケットボールが発足しました。

ですが正直全然詳しくないので、Bリーグについては今んとこ何も書けません...